2022年09月15日
ベテランに学ぶイワナ釣り
9月も中旬。残暑と渇水でナーバスなムードの渓に挑みました。
師匠takaoさんは流石の腕前で、次々とイワナを釣り上げますが、未熟者な私は相変わらずのやらかし祭り(^_^;)
それでもベテランの釣りっぷりを目にして、多くを学べた楽しい一日になりました!

どうもフライへの食い込みが浅いという、イワナたちの激シブなコンディション。
フライに出ても乗らなかったり、フッキングが浅いのかバラシの連続です・・。
釣り上がっても時間ばかりが経過して、
「えっ?もしかしてボウズで終わっちゃうの?!」
・・な気配が漂い始めました(笑)。

↑ 釣りまくるtakaoさん
釣りまくるtakaoさんと、ダメダメな自分を比較して自己分析(笑)。
どうやらワタシは、神経質なイワナたちを意識しすぎて、使用するフライやリーダーシステムを繊細にし過ぎた感がありますね。
それがゆえにフライのドリフトやプレゼンテーションが思うようにコントロールできず、結果やらかしまくってる・・のではないでしょうか(^_^;)

↑ やらかしまくるokoオジサン
最後は2連続の痛恨バラシ・・フライの針先をチェックしたら、フックポイントが潰れたまま釣りをしてました(汗)。
これじゃいくらイワナが出てくれても、フッキング出来ないよね~(苦笑)。

フライを新しくして、やっと9寸超えのイワナをキャッチ。安堵感とともに、自分の未熟さを嘆くボヤキが口からあふれてくるワタシでした(笑)。
まだまだ師匠に学び、修行を積んで行かないとダメですね~
師匠takaoさんは流石の腕前で、次々とイワナを釣り上げますが、未熟者な私は相変わらずのやらかし祭り(^_^;)
それでもベテランの釣りっぷりを目にして、多くを学べた楽しい一日になりました!

どうもフライへの食い込みが浅いという、イワナたちの激シブなコンディション。
フライに出ても乗らなかったり、フッキングが浅いのかバラシの連続です・・。
釣り上がっても時間ばかりが経過して、
「えっ?もしかしてボウズで終わっちゃうの?!」
・・な気配が漂い始めました(笑)。

↑ 釣りまくるtakaoさん
釣りまくるtakaoさんと、ダメダメな自分を比較して自己分析(笑)。
どうやらワタシは、神経質なイワナたちを意識しすぎて、使用するフライやリーダーシステムを繊細にし過ぎた感がありますね。
それがゆえにフライのドリフトやプレゼンテーションが思うようにコントロールできず、結果やらかしまくってる・・のではないでしょうか(^_^;)

↑ やらかしまくるokoオジサン
最後は2連続の痛恨バラシ・・フライの針先をチェックしたら、フックポイントが潰れたまま釣りをしてました(汗)。
これじゃいくらイワナが出てくれても、フッキング出来ないよね~(苦笑)。

フライを新しくして、やっと9寸超えのイワナをキャッチ。安堵感とともに、自分の未熟さを嘆くボヤキが口からあふれてくるワタシでした(笑)。
まだまだ師匠に学び、修行を積んで行かないとダメですね~
Posted by oko at 08:59│Comments(0)
│釣れないフライ釣行記2022